第3章の5で作ったページの続きを編集します
「マイドキュメント」の「webpage」から保存しておいた「contents.htm」をクリックして開きます
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このブラウザは閉じないで下さい。
メモ帳でソースを追加し、上書き保存した後、ブラウザの更新ボタンを押して確認出来ます
ページの下にWebサイトの名前「Sky&Water by sora」という文字を入れています
この文字に、トップページ(index.htm)に戻るリンクを設定します
リンクを設定するために「Sky&Water by sora」を<a href="〜">と</a>で囲みます。
hrefの値はトップページのファイル名「index.htm」を指定します
書き方は<a href="index.htm">Sky&Water by sora </a>となります
色はトップページと同じ色を指定します
トップページに書いたリンクの部分の設定をコピーして、<style>の中に貼り付けます
リンクが正しく設定されていると、「Sky&Water by sora」をクリックすると、トップページが開きます
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<html> <head> <title>色の景色</title> <style type="text/css"><!-- body{color:#333333;background-color:#f0f8ff} h1{font-size:24px;color:#456b66} h2{font-size:16px;color:#45466b; ;border-style:solid;border-width:3px;border-color:#377c5f ;padding:4px ;border-left-width:10px ;background-color:#dbe9dd ;width:600px} p{width:600px;line-height:140%} p.text01{text-align:left} hr{width:80%;height:10px; border-style:dotted;border-color:#32006a border-width:2px} a:link{color:#287c72} a:visited{color:#e4b6d4} a:hover{color:#d6d620} a:active{color:#d6202e} --></style> </head> <body> <div align="center"> <h1>春の色</h1> <div> 空色・・・そらいろ<br> 水色鼠・・・みずいろねず<br> 浅縹・・・あさはなだ<br> </div> <h2>空色・・・そらいろ</h2> <p class="text01"> 青空は季節によってかなり濃さが違ってくる<br> 天空と低空でも違って見える<br> 「空色」と言う色見本に近いのは待ちこがれたいた春の明るい空の<br> 地平線近くの色だろうか<br> 「天色」を「てんしょく」と読めば空模様のことだが<br> 「あまいろ」とか「そらいろ」と読むことで明るい青空の色になる</p> <h2>水色鼠・・・みずいろねず</h2> <p class="text01"> 雪解け水には独特の白い濁りがある<br> この色が「水色鼠」だろうか。<br> 「四十八茶、百鼠」と言われた江戸時代の色名には「水色鼠」がある。<br> 青みを帯びた灰色が「藍鼠」なので<br> 青みを薄めた灰白色を「水色鼠」としてみた。<br> 「港鼠」や「深川鼠」という色も鼠色がかった淡い藍である</p> <h2>浅縹・・・あさはなだ</h2> <p class="text01"> 風のない湖の水面は<br> 鏡面となって周囲の森を映しこんでいる<br> ブナの若葉に染められた水の色は<br> 「浅緑」であろうか。<br> 残雪の山の色を色見本で探してみたら<br> 「浅縹」と言う色に近かった</p> <hr> <div><a href="index.htm">Sky&Water by sora</a></div> </div> </body> </html> |
Webサイトではユーザーが最初に見るページからその下にあるページを見るスタイル、
基本的にトップダウンの階層構造になっています。
そこでトップページ(ホームページと呼ぶこともあります)からコンテンツページへのリンク用意します。
コンテンツページからトップページへ戻り、又別のコンテンツページにアクセスする方法です
しかし、同様にして、コンテンツページ同士を結ぶ横のリンクを作ることも出来ます
【参考】